ケータイ小説 (笑)

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ケータイ小説(笑)とは、そこらにあるようなラブドラマ(例)とかメロドラマとかそういう感じのものを大きなお友達やらそこらのガキンチョが都合よくパクって、その模倣小説を某携帯サイトに投稿し、密かにその筆者たちがいつしか書籍化を目論んでいるくだらない個人・団体を嘲笑する言葉であり、ただの文字の羅列である。ていうか、何だよこの文章www消防でもかけるしwww
(筆者は、あまりにもくだらなさすぎるので項目名に(笑)と付けるのも畏れ多く、まあそれぐらいくだらないと思っている。一日クソして寝て過ごすほうがまだいい)

面白いなどとほざく奴がいたら、そいつはスイーツ (笑)である。流行気取りでケータイ小説の話をしている可能性が高いためである。っていうかスイーツ(笑)。

今日は、恋空なるものがはやっているらしいが、やはり、レイプなどの詰め合わせであり、素人が書いている。また、ベスト3独占、07年ベストセラー文芸部門受賞であり、出版社は涙目であるwww

ケータイ小説の特徴[編集]

書いた者の大半が中二病患者であり、そうでない場合は、金が欲しくて書籍化でヒットを狙ったアホである。たまにこれで売れたという話もあるが、全て駄作で良作がひとつも無い。おそらく、売れたのはマスゴミが騒いだので、「やべっ、俺も流行乗らなきゃ」というスイーツ(笑)な理由でこの本を買う者が大量に発生したためだろう。

登場人物の名前が中二病である。それは、前に記したとおり、作者が中二病だからである。とりあえず無駄にズッコンバッコンするものやレイプもの等がある。Yoshiが書いた小説を読めばいやでもわかるさ。
(まあ筆者はそんなものに金を費やすよりは、まともな本とかトイレットペーパーに金費やすけどな)

また糞真面目なことで有名な某サイトでも遠まわしに批判している。ていうか、何だよこの文章www消防でもかけるしwww あと、この小説(っていうかこれ小説と呼べるのかも怪しい)について詳しくは外部リンクを参照していただきたい。

一部抜粋[編集]

 「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、
ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
 ───アタシの名前はアイ。心に傷を負った女子高生。モテカワスリムで恋愛体質の愛されガール♪ 
アタシがつるんでる友達は援助交際をやってるミキ、学校にナイショで キャバクラで働いてるユウカ。
訳あって不良グループの一員になってるアキナ。友達がいてもやっぱり学校はタイクツ。
今日もミキとちょっとしたことで口喧嘩になった。
女のコ同士だとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆
そんな時アタシは一人で繁華街を歩くことにしている。
 がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな! 
「あームカツク」・・・。
そんなことをつぶやきながらしつこいキャッチを軽くあしらう。
「カノジョー、ちょっと話聞いてくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。 
キャッチの男はカッコイイけどなんか薄っぺらくてキライだ。
もっと等身大のアタシを見て欲しい。 
 「すいません・・・。」
・・・またか、とセレブなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、 
チラっとキャッチの男の顔を見た。 
「・・・!!」 
 ・・・チガウ・・・今までの男とはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを 
駆け巡った・・・。「・・・(カッコイイ・・・!!・・・これって運命・・・?)」 
男はホストだった。連れていかれてレイプされた。「キャーやめて!」ドラッグをきめた。 
「ガッシ!ボカッ!」アタシは死んだ。」スイーツ(笑)

もし、これを見たあなたがケータイ小説(笑)を書くのなら[編集]

お願いだ。
是非、少なくともまともな文章にしてくれ。
健闘を祈る。
スイーツ(笑)共に切り捨てられる可能性大だが。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]


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