「ユアペディア被害者の会」の版間の差分

提供: Yourpedia
移動: 案内検索
(脚注)
58行目: 58行目:
 
  {{脚注ヘルプ}}   
 
  {{脚注ヘルプ}}   
 
{{Reflist}}   
 
{{Reflist}}   
 
+
[[カテゴリ:182.251.111.9のお気に入り]]
 +
[[カテゴリ:HATOのお気に入り]]
  
 
[[Category:ウィキペディア]]   
 
[[Category:ウィキペディア]]   

2019年9月14日 (土) 10:40時点における版

本項目「ユアペディア被害者の会」は、先編集権が主張されています「同意を得ないリバート」「記事の置き換え・白紙化」等の不正改竄は荒らしとみなされブロックされますので、ご注意ください。また、このテンプレートを剥す行為も荒らしとみなされますのでご注意下さい。どうしても自分の意に沿う編集をされたい場合は「アイザール (2)」という様な感じでフォークを立てて下さい。

Mikomaid 似の画像
ファイル:09085868493.jpg
Mikomaidイメージ画像
Mikomaid 似の類似加工顔面

Yourpedia被害者の会(ゆあぺでぃあひがいしゃのかい)とはユアペディアに反旗を翻したMikomaid会話/履歴/ログ/メールFCブログ2013年7月20日に立ち上げた会である。Yourpediaで個人名を立項された個人がYourpediaで誹謗中傷・個人攻撃を受けたと感じ、削除を必要とした場合、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールYourpedia管理者に対して代理で「削除依頼」のハードルを下げる働きかけを行う目的で設立された会とのことである。

Mikomaid会話/履歴/ログ/メールSysop会話/履歴/ログ/メールに対し2013年7月20日までに「Mikomaid (2)」 や「Mikomaid の真実」の削除を受け入れない場合、外部サイトでユアペディアを告発するサイトを作ると宣言したが[1]、ネット上で表現の自由を確保するためにユアペディアを創設したSysop会話/履歴/ログ/メールは理不尽なMikomaid会話/履歴/ログ/メールの削除要求を当然、受け入れるはずはなく、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールが不満を爆発させて実力行使に出たものである。


賛同者がコメントを書き込んでも賛同者全員がこの会に入会が許される訳ではない。「Yourpedia被害者の会 」(通称:Mikomaid 同盟)はMikomaid会話/履歴/ログ/メールの「コメント承認制」となっているため、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールの承認を得なければ入会が認められないMikomaid会話/履歴/ログ/メール個人的な任意の会であるからである。

過去、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールユアペディアSysop会話/履歴/ログ/メールに依頼して実現したものは何一つない。また、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールは「4年以上に亙って削除依頼のメール等を100回以上出し、警察や無断転載元の権利者、著作権関係の団体等にも通報を重ね、合法的で金が掛からない手段を、ほぼ尽くした」[2]と自ら、公的機関からでも相手にされず、その訴えに根拠がなく効果がなかったことを認めている。このような交渉能力に欠ける人物が一体、どうしてユアペディアに削除依頼のハードルを下げることができるのか、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールは具体的な対処策は一切公表していない。

且つ、2011年11月13日に「編集妨害」・「誹謗中傷」を理由に、Mikomaid会話/履歴/ログ/メール自身のIPアドレス「220.3.134.144」(現 softbank220003134144.bbtec.net )がSysop会話/履歴/ログ/メール により無期限投稿ブロック処分が下され、当日にMikomaid会話/履歴/ログ/メールが「この様な事は二度としません。申し訳ありませんでした」と謝罪[3]したにもかかわらず、その3日後の11月17日には一転して「私は、YPの動作を少々重くする為の工作を行っております[4]と公言している表裏の激しい二枚舌の人物からの要請をユアペディアが受け入れる余地は全くない。しかも、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールはこのような編集妨害を行っていながら、「他者の権利を侵害する者」が「自分の権利を主張」するのは詭弁以外の何者でもありません[5]とまで述べているのはMikomaid会話/履歴/ログ/メール自身である。更に、「Sysop様に恨みを持ち、削除依頼が通らないのであれば策を弄してでもYPを潰そうと思ってるのは私だけではない、という事を、よ~~~~~く、頭の中にねじ込んでおいて下さい[6]と公益を目的としたものではなく個人的な恨みから会を設立したことは明白なのである。 このようなことから、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールYourpediaに対しての要請は何ら、法的根拠、強制力・影響力を持つものではないことはまともな人物なら誰でも判ることであり、事実、会を設立しても誰も賛同者は現れていない。Mikomaid会話/履歴/ログ/メールユアペディアに対して脅威となる団体を立ち上げようと目論んだところが、誰もMikomaid会話/履歴/ログ/メールのような考えを持っていないことを証明したようなものである。Mikomaid会話/履歴/ログ/メールの大誤算であった。 2013年11月26日にはユアペディアを重くする工作を行っていることを自ら公表した。[7]

具体的な対処方法も示さず、数の力だけで抗議を試みたところで、ユアペディアに反旗を翻した人物に何が出来ると言うのだろうか。法律の知識に疎いMikomaid会話/履歴/ログ/メールの今後の言動によっては「非弁活動」として告発される危険性や、過去、何度も「実力行使」と称してMikomaid会話/履歴/ログ/メールユアペディアで「荒し」行為を行った過去も考慮すれば、再び荒し行為や編集妨害を行う可能性すらある。賛同者はその共犯として追求される可能性も出てくるだろう。全く交渉能力のないMikomaid会話/履歴/ログ/メールに依頼するまともな賛同者はおらず、逆に賛同者の見識が世間に問われる形となるだろう。

2013年11月28日には「私は近日中に亀岡市の事故被害者とタッグを組む事を検討中です。これの実現を楽しみにしておいてください」[8]と記述しておきながら一向に結果を見い出せない状況が続いている。加えて、「告訴できると言うなら告訴してください。その方がこちらから訴えを起こす手間が省けて国選弁護人が付いて助かります」[9]と、Mikomaid会話/履歴/ログ/メール本人の刑事訴訟法の知識の無さを表している。必要的弁護事件でもない限りは任意的弁護事件として扱われ、資力が50万円以下でならなければ国選弁護人の対象とならないのである。また、民事訴訟となれば勝訴の見込みがなければ訴訟費用は自弁である。何よりもプライバシー公開を嫌う Mikomaid会話/履歴/ログ/メール が裁判で実名と住所を曝されなければならなくなることを知らないとしたら自ら身の破滅を招くことになる。衒学的に振る舞えば振る舞える程、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールの知識の浅はかさが露呈してしまう特徴が表れている。このような法律の基本知識の無い人物とタッグを組めばどのような危険が待ち受けているかは誰でも予想できることである。


事実、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールユアペディアでプロジェクトページで立ち上げ、Sysop会話/履歴/ログ/メールに「荒らし・いたずら: Yourpediaプロジェクトページの目的外利用」として削除[10]された「Yourpedia被害者の会[11]に参加を表明したユアペディアのユーザー達はMikomaid会話/履歴/ログ/メールが入会を拒否したMikomade会話/履歴/ログ/メールを除いて、いずれも個人名ではなく、ネット上でのアカウントネームにかかわらず無期限投稿ブロック処分が下されている曰く付きのユーザー達だったからである。

Mikomaid (2)」 や「Mikomaid の真実」ではユアペディア上で禁止事項となっているMikomaid会話/履歴/ログ/メールの具体的な個人名や住所・電話番号を晒された訳でもないのにプライバシー侵害を訴えること自体矛盾している。しかも、Mikomaid会話/履歴/ログ/メール自身も別人であると主張しているので、Mikomaid会話/履歴/ログ/メール自身のプライバシーそのものでない限りは、「Mikomaid の真実」や「Mikomaid (2)」 の記載内容について、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールが無名の個人のプライバシーが侵害されているとして「Yourpedia被害者の会」の設立の趣旨は矛盾した行為である。自身で無名の個人であると主張するMikomaid会話/履歴/ログ/メールはネット上のハンドルネームであり、法的には個人名ではないと見なされ、余程の著名人でもない限り「人格権」は存在しないので法的にプライバシー侵害は成立しないからである。


なお、賛同を考えるユーザーがこのサイトをクリックするだけで訪問者リストにIPアドレスが記録され、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールアフリエイト収入が見込めるようになる。 賛同して本名でコメントを書き込めばネット上で自分の名前が拡散して再炎上となることが予想され、例えハンドルネームで登録しても匿名性は担保されず賛同者のIPアドレスはMikomaid会話/履歴/ログ/メールに筒抜けになることに留意しなければならない。IPアドレスは「Mikomaid の真実」や「Mikomaid (2) 」 の例にもあるように、賛同者の過去のネット上の投稿履歴を追う鍵となるもので、Mikomaid会話/履歴/ログ/メールにハンドルネームとIPアドレスが関連付けられて、支配欲の強いMikomaid会話/履歴/ログ/メールの命令に従わなければ賛同者のプライバシーが暴露される危険もある賛同者の自己責任を要する会でもある。要するに、賛同者はMikomaid会話/履歴/ログ/メールの私利私欲の目的に利用されるだけの存在であることを留意すべきである。


関連項目


外部リンク

脚注